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Sudden Attack Archive

故障したマウスの交換品が来た―

よ私が使っているマウスとマウスパッドはこれ。

Microsoft Habu Raser Gaming Mouse SteelSeries QcK

まぁ、ゲーム内で私のS/Dとか見てもらえればデバイス良くしても本人乙だと意味がないことが分かってもらえると思いますが・・・

マウスの方のスィッチがいかれてしまったようで、チャタリング現象?が起きるようになったのでメーカに問い合わせて交換してもらいました。Microsoftのサポートは親切なもので、要点をまとめて話せば電話で10分くらいで終わりました。

マウスのスィッチも消耗品なので壊れますが、さすがに購入後半年で壊れるのは異常なのでメーカに問い合わせて交換してもらったわけですが、実は購入後1年で2回目の交換になります。

Habuは、スィッチ部分が弱いようですね。メーカの対応も異常なくらいスムースで低姿勢だったので構造上の問題でもあるのかもしれません。

Habuで、マウスのスィッチがおかしくなったら一度メーカに問い合わせてみると良いと思います。

手順が若干面倒です。

  • サポートに電話
  • 受付担当につながる
  • 技術担当に転送される
  • 交換担当に転送される
  • 保証書をFAXで送信
  • 交換担当からFAX受領の電話
  • 代替品が届く
  • 故障品を着払いで発送

サポートの電話番号は0120-09-0196です。

Habuは、Microsoftサポートオンラインのハードウェア一覧にないのでメールでの故障対応してくれません。ですので直接かけないと駄目です。

受付担当、技術担当、交換担当はそれぞれ番号が変わるっぽいですが自動転送されます。途中でフリーダイヤルじゃなくなるようですね。電話代が気になるようなら要点をまとめておくとよいですね。

私の場合は、「マウスがチャタリングする」、「複数のPCに、マウスを挿してみたが同じ症状が出る。」と伝えたところ即交換手続きでした。あとは、連絡先の番号と故障品のプロダクトIDをすぐに言えるようにしておけば早いんじゃないかと思います。

初めて電話したとき、「修理をお願いします」って言ったら「当社ではハードウェアの修理は行っておりません。交換のみの対応となります。」とか言われてびっくりしましたよ。しかも、故障品を見ないで電話での応対のみで交換が決まる上に先に交換品が届くというなんともすごいシステムです。

ちなみに、故障品を発送しないで放置すると催促の電話がかかってくるそうな・・・

休日にメンテとかどんだけ~

なんか、アビューズ行為についてなんとなく記事書いたんですが、「アビューズ行為」でググったら上から3番目に来てますね。

まぁ、意見は多少偏ってますが、そんなに間違ったことは書いてないので放置。

アビューズ行為は迷惑行為のことだなんて主張があったので、他運営のアビューズの定義をひっぱってきて追記しておきました。

アビューズによる、経験値獲得などは、経験値獲得率UPなどの課金アイテムが売れなくなるので、迷惑行為じゃなくて運営妨害あたりだと思います。

そのA.V.A.ですが、12月1日から正式にサービス開始だそうです。

正式サービスで課金アイテムが出てきたらアビューズについても本格的に取り締まりを始めると思います。金周りの動きはものすごく鋭敏な運営ですしね。

正式サービスにともない、現在メンテ中です。土日に・・・休日に・・・

というわけで、古巣のSudden Attackに帰ってます。

Sudden AttackとA.V.A

明日から、A.V.Aのオープンサービスが始まります。
http://www.avaonline.jp/

Unreal Engine3を使用した美麗なオンラインFPSです。

美麗な反面、最高設定にして遊ぶとかなりの負荷がかかります。

標準的な2コアCPU(Core2Duo)などでもゲームプレイ中は常にCPU使用率100%という素敵具合ですし、メモリも1.2GB近くつかいます。ミドルエンド以上のビデオカードにリテールのファンをつけたものなら普通に80度の発熱をたたき出す。まぁ、最近のオフラインのFPSであれば普通ですが、オンラインでは珍しいです。

追記:オプションで、フレームを安定化する項目がありそれをONにしていると並列処理を行うようです。フレーム安定化の設定をしていない場合は、Core2DuoならCPU使用率50%、Quadなら25%ってところです。また、メモリ効率も12月1日からはじまった正式サービス以降は修正されています。それでも1GB近くつかいますが・・・

普通なら飛びつくところなんですが運営がゲームオンなので様子見です。ゲームオンが運営をするよりは運営のいないパッケージ版のFPSゲームのマルチプレイモードの方がいくらかましなように思えます。

というわけで、(なにがだ)いまはSudden Attackをやっています。前回の記事でポート開放うんぬんを書いたのはこのせいです。まぁ、SAの運営のGAMEYAROUさんは、非常にまともです。GameOnが完全に勘違いしているポート関連のお話もちゃんと書いてありますし、不具合報告も無視されませんでした。

出した不具合報告は、nProtect GameGuard に関連するものです。現在のところ、nProtectとNorton Internet Securit 2009を同時に起動していると、環境によってはnProtectがNortonのプログラムの一部を強制終了させる不具合があります。「Symantec Shared Componentを終了します。」というメッセージがでるという不具合があります。

Nortonの開発元のSymantecのサポートに連絡をいれたところ、nProtectに問題があると思われるとのことです。あくまで「可能性がある」との回答でした。断定ではないですね。解決策としてはAuto-Protectをオフにしておけば問題ないらしいです。このことから考えて、nProtectが強制終了させたのはAuto-Protectに必要なコンポーネントということです。つまりは、nProtectによるPCへの攻撃ですね。自動ウィルスチェックを停止させるわけですから・・・

ポート開放の意義

追記

「REDSTONE ポート開放」でgoogleからこのページに来られる方がいらっしゃるようなので冒頭に結論だけ書いておきます。REDSTONE でインバウンド接続に対するポート開放は不要です。ゲームに接続できているのであればそれ以上何か設定をする必要はありません。ラグが発生してポート開放を疑っているのであれば見当違いなので別の原因を探ったほうが良いです。

最近また気になりだしたことがあります。

ルータのポート開放のお話です。

いわゆるP2Pモデルのソフトウェアやサーバソフトウェアを利用するときにルータを使用する場合、つまりはルータを通して内向きへの接続を待ち受ける必要がある場合にやる設定のことです。

一般には、外向きの通信に対してポート開放という言葉は用いません。

外向きの接続というのは今まさにあなたがWEBブラウザ(IEやFireFox)などでやっているこのインターネット接続のことです。

家庭用ルータでは、外向きの通信を遮断することは一切していません。セキュリティ設定を変えることで、遮断をする場合も確かにありますが、ほとんどは初期設定で遮断していません。逆に内向きの通信については、ルータの構造上、特別な設定を使用しないと通過することができないので一般には閉じられています。

最近というか数年前から?、ネットゲーム業界でこのポート開放の意味が取り違えられており、ネットゲームの運営やファンサイトなどが意味のないポート開放を促す場面がちらほら見られます。

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