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TeamSpeak3 Client beta23 & Server beta26 リリース

タイトルの通りです。

クライアント

クライアントの方は多量のバグフィックスを含んでいるので、すぐに更新することをお進めします。

特筆すべき更新点はサーバリストの実装です。

稼働中のTeamSpeak3サーバの一覧をクライアントから閲覧できるようになりました。

クライアントのメインメニューを接続 > Web Server List と辿れば表示できます。

ただ、表示されるのはサーバのバージョンがbeta26以上の物だけです。

このサーバリスト、けっこう欠陥品でリロードするだけで「too many requests (リクエストが多すぎるよ!)」とか言われます。

ひどいときはサーバリストを表示するだけで・・・w

クライアントの翻訳

遅くとも週末くらいには公開予定です。

気長にお待ちください。

公開時にはtwitterでつぶやくので、アカウント持ってる人はフォローしとくと良いかも。

サーバ

全文を読む

TeamSpeak3 の翻訳

風邪気味の haru です。

ゲームやる気力もなかったんですけど、ベットの中で翻訳をやるくらいの気力はあったので軽く翻訳してみました。

公式フォーラムで翻訳用のリソースが配布されていたので、それをもとに翻訳を開始してみました。

日本語リソース

翻訳途中のものを配布します。殆ど翻訳できていません。

展開して出来る logos_ja.qm を teamspeak3 の translations フォルダに放り込んでください。

091222_lagos_ja.zip

ここがおかしい、ここはこうしたほうが良いという点があればコメントをお願いします。

追記:

日本語化ファイルはVoice Chat Forum に移動しました。

翻訳作業協力者の募集

翻訳作業を手伝ってくれる人を募集しています。

出来上がった翻訳ファイルを使ってみて、おかしい場所をチェックしてもらえるだけでもありがたいです。

より積極的に翻訳作業を手伝ってくれる人も大歓迎です。

興味のある人は Friend系 IRC の #TeamSpeak3-ja か、ページ下部のコメント欄で。

TeamSpeak3 beta2 リリース

先日リリースされたばかりのTeamSpeak3βですが、フィードバックを反映したβ2が早くもリリースされたようです。

サーバやクライアントソフトウェアのクラッシュや細かいバグの修正が主な様子です。

β開始まで8ヶ月近くまたされたんで、この更新頻度は予想外です^w^;;

公式フォーラムも開いてるんで、英語ができる人はどんどんフィードバックを書きこむと良いかと思います。

VC会社的には日本は優良なお客様じゃないでしょうけど、フィードバック投げたら改良してもらえるでしょう。

TeamSpeak3 の翻訳とか

翻訳用言語ファイルっぽいものを発見して軽くやってみたら出来た件について。

激しく適当に翻訳したら上の画像のようになりました。

Mumble と同じ要領で翻訳できるようです、ソースコードがあればもっとやりやすいんですが、商用ソフトじゃ無理ですね。

翻訳は haru がやっても良いのですが、他の翻訳も抱えているので誰か手伝ってくれるとうれしいですねぇ。Mumble のずさんな翻訳の修正が・・・

やり方は教えるので翻訳の手伝いをしてくれる人募集します(ぁ

翻訳に参加したいって人はコメント欄でー

っても、公式のフォーラムで日本語の翻訳やっても良いか確認してからですけどね。

TeamSpeak2 の翻訳をやっていらっしゃった方が、やらないと宣言していたので他にやる人はいないかもと思っていますが。

他に誰か主体的にやってくれる人がいるならそちらに協力するという形でも良いかなーって思ってます。むしろ、そっちがベストですね。

mumble の翻訳終了。

mumble 1.2.0 の翻訳が終了しました。

最新のα版をダウンロードすると、翻訳結果が反映されています。

日本語があまりうまくないのでわかりにくい表現があればコメントにて伝えてもらえば修正します。

今のところ私が把握している不具合は付属の1.1.x互換クライアントとA.V.A. の相性が悪いことくらいでしょうかね。原因はnProtectくさいですが。。。対応策として mumble 1.1.8 を 1.2.0 のインストールフォルダに入れて使えるようにしたものを用意したので必要な人は使ってみるとよいかと思います。

mumble 1.2.0 のサーバの建て方やクライアントの導入の仕方等に疑問があれば、わかる範囲なら答えますので気軽に質問してください。その疑問点を元に解説記事を書きたいと思います。

簡単な導入方法は mumble 1.2.0 の公開サーバのページに書いてありますので、興味のある方はどうぞ。

mumble 1.2.0 の翻訳開始

mumble 1.2.0 α の翻訳が開始されました。

これが始まるということは開発も最終段階に入ったわけで・・・


今のところ私の方で確認している不具合はオーバレイ周りのものです。

A.V.A. でオーバレイを有効にしているとなぜか A.V.A. が起動しなかったり、A.V.A. 起動後に mumble が落ちたりですね。

mumble1.2.0 + オーバレイ無効 + A.V.A 正常起動
mumble1.2.0 + オーバレイ有効 + A.V.A 正常起動?
Mumble (Backwards Compatible)+ オーバレイ有効 + A.V.A 動作不良
Mumble (Backwards Compatible)+ オーバレイ無効 + A.V.A 動作不良
Mumble (Backwards Compatible)+ mumble_ol.dll削除 + A.V.A 正常起動

原因は DirectX10 対応のために改良された mumble_ol.dll (オーバレイ実現のためのライブラリ)が nProtect あたりと干渉していることですかね。

結果としては、mumble 1.2.0 とA.V.A.を同時起動するのは問題ないが、 1.1.x シリーズに接続するためのMumble (Backwards Compatible)とA.V.A.を同時起動しようとすると問題があるということですね。

nProtect 周りだと、バグレポートを送っても対応が鈍いのでこちらでなんとかするしかないかもしれません。

ということで、対応策としては mumble 1.2.0 付属のMumble (Backwards Compatible) を Mumble 1.1.8 に置き換えるのがよいではないかと思います。

普通に上書きしただけだと、新版のライブラリを読んでしまうので、そのあたりを改良したものをアップしておきます。

mumble11x_for_mumble120a.zip

zipで圧縮してあるので、展開して mumble 1.2.0 αのインストールフォルダに上書きしてください。

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