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TeamSpeak3 Archive

TeamSpeak3痛スキン

『TeamSpeak3 Client』の痛スキンを久々に作ってみました。

背景画像を入れ替えるだけで、簡単に痛スキンを作成するキットを用意しました。

皆さんも痛スキンを作ってみてはどうでしょう?

痛スキン作成キットダウンロード

使い方の説明(3peaceさんによる解説)

痛スキンの例

【画像出典:ワルキューレロマンツェ Re:tell Ⅱ公式サイト背景画像(注意18禁サイト)】

 

TeamSpeak3 Clientが公式に日本語対応

PCゲーミング向けボイスチャットソフトとして知られる『TeamSpeak3』のクライアントソフトがついに日本語対応です。

今まではTeamSpeak3 Clientで、UIを日本語化しようと思うとサードパーティ製の日本語パッチが必要でした。(私と協力者の皆様で作成したもの。)

TeamSpeak3 Client Ver3.0.17からはデフォルトで日本語でUIが表示されます。

かなり、翻訳が怪しいものが多いですが、デフォルトで対応しているというのは大きいですね。

TeamSpeak3 Client 3.0.9.2向け日本語言語ファイル公開

TeamSpeak3 Client 3.0.9.2向けの日本語言語ファイルを公開しました。

配布場所はいつものところです。

http://www.arcenserv.info/forum/viewforum.php?f=9

 

新年あけましておめでとうございます

新年明けましておめでとうございます。

今年も、ボイスチャット関連を中心に活動して行こうと思いますのでよろしくお願いします。

2012年、ボイスチャット的にはTeamSpeak社が同社が開発するボイスチャットソフトウェア『TeamSpeak3』のサーバのライセンスの方針転換を示唆したことが大きかったでしょうか。(というか他には何もない)今までフリーで公開する分にはフリーダムなライセンスだったのですが、7月にライセンスの変更により新規ライセンス取得者への締め付けの強化(旧来のライセンスユーザへの影響はない)、11月には「Public Statement to NPL Users」という名目で非営利ライセンスでサーバを運用しているユーザ向けにメッセージを出すなど方針を変える兆しを見せています。

2013年は、このTeamSpeak3のライセンスの扱いがどうなっていくかが気になるところです。また、順調に行けばオープンソースで開発されているボイスチャットソフトウェア『Mumble』 の最新版Mumble 1.2.4が春頃までにリリースされます。Mumbleの最新版1.2.4が昨年の11月からβフェイズに入りました。この後、RC(リリース候補版)が公開された後にリリースという運びになります。今回の更新の目玉は新しい音声コーデックであるOpusです。Skype社が自社のボイスチャットソフトウェア『Skype』のために開発した音声コーデック『SILK』と、オープンソースで開発さている音声コーデック『CELT』のいいとこ取りをしたハイブリッドコーデックです。

haruのボイスチャット関連の活動

TeamSpeak3 棒読みちゃん読み上げプラグイン更新

ボイスチャットソフトウェア『TeamSpeak3』クライアント向けapi ver 19向けにプラグイン『棒読みちゃん読み上げプラグイン』を更新しました。

ダウンロードは棒読みちゃん読み上げプラグインのダウンロードページからお願いします。

基本的に私が欲しくて作ったものを使いたい人がいれば~という形で公開しているだけなので私が必要としない更新は無いので悪しからず。

中身大して変わってないのにapiバージョンだけ上げるのはかんべんして欲しいです。。。

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